• 2019年4月1日

世界初!?少年の心を持つ人が読めるマンガ、BookLive!にて無料独占配信開始!

お知らせ

2019年4月1日
株式会社BookLive


世界初!?
少年の心を持つ人が読めるマンガ、
BookLive!にて無料独占配信開始!

~社内事前調査では、「少年の心を持っている」大人は約8割~


凸版印刷株式会社のグループ会社である、株式会社BookLive(本社:東京都港区、代表取締役社長:淡野 正、以下、当社)は、総合電子書籍ストア「BookLive!」において、2019年4月1日(月)のエイプリルフール限定で、世界初となる、『少年の心を持つ人が読めるマンガ』を他書店に先駆け、無料独占配信いたします。


■友情あり、涙あり…少年マンガ最高峰となる作品が完成
最後まで読み切った方にだけ現れるお得なお知らせも…!

今回の『少年の心を持つ人が読めるマンガ』製作にあたり、事前に社内調査を行ったところ、「自分は少年の心を持っている」と回答した社員の割合は約8割でした。当社ではこの結果をもとに、「マンガに常日頃から触れている人が少年のような心を持つ割合は圧倒的に高い」と判断し、その需要を刺激するために今回の製作に踏み切りました。
製作にあたっては、少年の心をもつ複数のBookLive社員に協力を仰ぎ、仲間との友情に胸を熱くする、少年マンガの最高峰とも言える作品が完成しました。
また、『少年の心を持つ人が読めるマンガ』を最後まで読み切ると現れるお得なお知らせも用意しています。こちらは万が一マンガ自体を読めなかった方にも見える仕様となっているため、読めなかった方も気を落とすことなく、80万冊以上の蔵書からお好きな作品をお得にお楽しみいただくことが可能となっています。
 

■公式Twitterにて、「#少年の心」ハッシュタグキャンペーンを同時開催

『少年の心を持つ人が読めるマンガ』配信記念キャンペーンとして、4月1日(月)限定でTwitterキャンペーンを開催します。【あなたが少年の心を持っていると思う瞬間】について、公式Twitterをフォローの上、ハッシュタグ「#少年の心」をつけて投稿すると、抽選で10名の方にBookLive!ポイント1,000ptをプレゼントします。
 

■『少年の心を持つ人が読めるマンガ』配信記念特設ページ

https://booklive.jp/feature/index/id/tk_donkey_ears

参考資料)BookLive社社員アンケート

Q1.あなたは「少年の心」を持っていると思いますか?


Q2.Q1で「はい」と答えた方に質問です。
日常のどのような場面で自分は少年の心を持っていると感じますか?(自由回答)

「長い棒を持つと戦える」
「かさぶたをはがさずにいられないとき」
「強い風が吹いたときに『飛べる!』とか思っちゃう」
「ハンバーグが好き。カレーが好き。懐石料理が嫌い」
「大盛無料の時に、必要もなく大盛にしてしまう時」
「リスクを考えずに、目標に向かってまっすぐ進むとき」
 
※当プレスリリースは4月1日(月)エイプリルフール用の内容です

————————————————————————————————-
≪総合電子書籍ストア「BookLive!」概要≫
「BookLive!」は、凸版印刷グループの総合電子書籍ストアです。2011年よりサービスを開始し、マンガ、書籍、ラノベ、雑誌など、国内最大級の品揃えを誇ります。読者の利便性を最優先に、いつでも、どこでも簡単に楽しめるサービスを提供しております。
 
●総合電子書籍ストア「BookLive!」 https://booklive.jp/
●公式Twitter https://twitter.com/BookLive_PR

≪『使いやすい電子書籍ストア』・『本棚が使いやすい電子書籍ストア』2部門でNo.1を獲得≫

2018年10月に、「電子書籍・電子コミックに関する調査」(実査委託先:ESP総研)において、「使いやすい電子書籍ストアNo.1」「本棚が使いやすい電子書籍ストアNo.1」の2部門で第1位を獲得しました。※
※ 2018年10月度調査 /アンケート名称:電子書籍・電子コミックに関する調査/ 実査委託先:ESP総研

————————————————————————————————-
【株式会社BookLiveについて】
BookLiveは、「新しい価値を創造することで、楽しいをかたちにする」を企業理念とし設立されました。読者の利便性を最優先に、「いつでも、どこでも、だれにでも、簡単に本が読める環境」の実現を目指し、総合電子書籍ストア「BookLive!」と、電子コミックストア「BookLive!コミック」の2書店を展開しています。また、設立以来、業界を牽引する様々な企業と連携し、新たなビジネスモデルを創出するなど、電子書籍の新たな可能性の探求を続けています。
URL: https://www.booklive.co.jp/

本文中に記載されている会社名、サービス名及び製品名等は各社の登録商標または商標です。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先】
株式会社BookLive サービス運営部   e-mail:store@booklive.co.jp